FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by emi  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

俺だけの・・

月曜の朝、彼と会えるのか
ダメなら
友達からのジムの誘いに返事しなくちゃ
どちらにも行けるようにお化粧しながら
私も余裕を持てるようになったなぁ・・
と感じていました。

何が何でも会いたくて会いたくて
彼以外の予定を全くいれられなかった日々
そんな自分の気持ちが重くて苦しくて
切なかった日々・・
ちょっと連絡がなくなると
もう嫌われたのではないか
飽きられたのではないか・・

思いつめてメールをしてしまう

もうダメ、苦しすぎます
終わりにしましょう

そしてそんな自分に凹み泣いてしまって
自分と向き合う時間
彼と離れて生きていけるの?やっぱりダメ
そこでまたメール

ごめんなさい、やっぱり貴方なしにはいられません
ただ会いたいの、会いたいの
会って抱きしめて貰ったら安心できるの

夕方ごめんなさいの電話をすると
笑いながら彼は
今読んだ所だよ、随分沢山
長いのをくれたんだねぇ
また自分の中だけで騒いで完結したんだね
ちゃんと時間作るから、大丈夫だよ

そんなやり取りを何度した事でしょう・・
あの頃は、自分に自信がなくて
愛されている自信もなかったのかも
だから会う事で確かめたかったのかもしれません。

今だって彼にとっても逢いたい。
一週間は長いと感じます。
でも、それ以外の時間の過ごし方も
ちゃんと楽しめるようになったし
何より、彼に愛されている自信があるので
余裕を持てるようになったのかなぁ
彼の事が大好きで大好きで
その彼にちゃんと愛されている
何て素敵な事なんでしょうね・・

連絡遅くなってゴメンね!
今から会おう!○時に○○来れますか?

勿論、
子犬が尻尾を振るみたいに
大喜びで彼に会いに行きました。

今回友達と他の男性達と飲む機会があって
困っちゃった話しを二人して笑いながら
盛り上がりました。
そんな話しをしてもぜ~~んぜん
ヤキモチを妬かない彼。
他の男性と飲んで
貴方の素晴らしさを再確認しちゃったぁ
貴方って何て素敵なんだろうって思ったの
そういう私をニコニコと抱きしめるだけ・・

でも
愛されている最中に
抱きしめてくれる彼に
お願い、俺だけのemiだって言って

俺だけのemiだよ
俺だけの可愛いペットだからな
ここまで育てあげたんだ
誰にも触らせないからっ!

そう言って激しく激しく愛してくれたのは
ちょっとは妬いてくれたのかも・・?
by emi  at 11:47 |  恋する時間 |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ローションは春の味

私の髪に置いていた彼の手が
びくっとしたので
目が覚めました。

どうしたの?苦しかったの??

え?いや?
寝ぼけ眼の彼が答えます。

腕枕をして貰って
彼にぴったりとくっついて寝る
この少しの時間が大好きです。

何となく、まだまどろんでいる彼の
顔中に小さなキスの雨を降らせて
首筋から乳首へ
舌の先で小さな乳首を舐めていると
小さいけれど硬くなってくる
そうして、だんだん舌で下へ下へ降りていく
そうすると行き着く時には
もうちゃんと硬くなってそそり立っている
大好きな大好きな・・・

ぅふふ、なんて可愛いの♪
なんて素直なの♪

暫くは優しく優しく舌で愛撫をしています。
そんな私の髪を撫でたり
素肌を優しく撫でている彼

そうして
ローションの出番です。
前回はたっぷり出しすぎて失敗した
イチゴミルク味は、ちょっとずつ塗って
それを吸い取る形での愛撫です。

大きなため息をついて、目を瞑って感じている彼・・

ローションを替えて、ベリーの香りのものにします。
た~~~っぷりと上からとろ~~りと
垂らすだけで
あぁぁぁっ
期待の混じった声で嬉しがる彼

ローションの柔らかさ、滑らかさが
手での愛撫には本当に良くあっていて
指使いと掌で
強弱もつけて、先から袋と感じさせて
勿論時々はカリまでを口に含んでもあげるけど
彼はこの手の動きも大好きなので
指の間に挟んでするするすると擦るのも
本当に悦んでくれます。
両手を使って悦ばせてあげるのも
私も本当に大好き。

我慢できないくらいに
はち切れそうになる彼のもの
男の人が悶えながら
歓喜の声をあげるのって
何て素敵なんでしょう・・

あっ

我慢が出来なくなった彼ががばっと起き上がり
ずぶずぶずぶと私の中に入ってきます。
ローションでぬるぬるになってしまった手で
彼につかまるのは悪い・・
彼が脱いだバスローブにこすり付けて
その間も彼は私をしっかり抱きしめて
深く強く打ち付けてきます。

あっあっあっ
そんなに強くしたら壊れちゃうぅっ

そういう私の向きをくるっと変えて
後ろから深く深くせめてきて

お願いぃ
壊れちゃうぅぅぅ
思わず涙が出てきます。
気持ち良いのか、奥まで当たりすぎて痛いのか
両方で、それでも痺れてきて感じてきて
あぁんあぁんと泣いてしまう私・・

上に向かせて、
今度は私の足を自分の肩に乗せる彼

あぁぁぁっ
深すぎて感じすぎて怖いぃぃ

はあっはあっはあっはあっ
ご褒美欲しいかっ

欲しいですぅ・・

よしよし、今度はちゃんと中にご褒美をやるからなっ
下さい、下さい、ご褒美下さい
よしよし、emiは良い子だ良い子だ
ちゃんと足を開いてなさいっ

あっあっあっあっあ”っー

ちゃんと、ご褒美欲しいかと聞いて
私の中で終わりたい彼・・
びくんびくんと中で脈打つ彼を
強く抱きしめられたまま
感じているのも大好き・・

だいたい彼が逝った直後に
私の痙攣がやってきます。
身体中ががくがくがくがくと震えるので
彼にしがみついています。


こんなに激しく二回も愛し合ったのに
この後、2人で入ったジャグジーで
泡々にして洗いっこしていたら
また彼がちょっかいを出してきて
あぁんと
私が声を漏らしたとたんに
びんっ!とそそり立った彼
ええええ!もう一回するのぉ!!!
(まんざらでもない笑顔・・)
ちょこっとだけ繋がって
さすがに3回めはありませんでした・・・

本当に壊れちゃうって・・

その後の遅~~~いお昼
しっかりお肉を食べて元気をつけた彼でした。
いつ忍者が襲ってくるか、わからんと
むしゃむしゃと食べる彼の顔
嬉しくて嬉しくて
にこにこしながら眺めていた私です・・
by emi  at 18:16 |  恋する時間 |  comment (7)  |  trackback (0)  |  page top ↑

不覚?

彼が大好きな
お口でのご奉仕

感じるポイントはいくつもあって
咥えながら、舌も使う、両手も使う
カリの回りも、
小さなお口の中も舌を入れると悦ぶポイント
ぐちょぐちょぐちょと音を立てて
袋も片方ずつ吸い込んであげる
そのまま、ぬるぬるぬると後ろまで舐めて
蟻の門渡りを舌で進む
後ろのお口も、舌で愛してあげる
舌で回りながら、柔らかくして
舌を尖らせて入れながら、
前はずっと両手で愛してあげる
後ろを充分愛してあげたら
今度はまた前へ戻ってくる

あっあっあっあ~~・・

思わず腰を振り出す彼が愛しくてたまらない

我慢が出来なくなった彼が
私の腰を引き寄せて
花弁にむしゃぶりついてきて
お互いに舌で愛し合う時間

凄いぞ、何て気持ち良いんだ
そう言いながら、上体を引き寄せて
キスをしてくる彼
まだまだよ、心の中で言う私
彼の下に回って、また咥えると
今度は彼が上になって、吸い付いて来る
荒い息遣いと、
ぐちょぐちょぐちょ、じゅぶじゅぶじゅぶと水の音

はぁはぁはぁ
あっあっあっあっ

中心の痺れがだんだん広がってきて
思わず激しく口で上下してしまう

あぁっと彼が叫び
花弁に強く吸い付いて
震えながら顔を埋めると
温かい液体が私の口の中に・・

あぁぁぁぁと悶えながら彼が身を離すと
小さな口にまだ白い液の雫が

あっ、勿体無い!
まだ残ってる!
綺麗にさせて!!

思わずもう一度舌で舐めとる私を
彼は、あああああと悶えながら
抱き寄せて来ます。

三つ指をついて
ご馳走様でございましたと言う私を
離したくないように抱き寄せる彼

大きなため息をつく彼
不覚だった?と微笑む私

あぁぁぁ凄かったぁ・・
私をかたく抱きしめたまま
目をつぶる彼

こんな形で彼が逝ったのは
始めてでしたので
何だか、とっても嬉しい私でした。
by emi  at 13:10 |  恋する時間 |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑

責めたい

彼が大好きなのは
私のご奉仕
emiのどこが好き?って聞くと、必ず
お口と答える彼
逢いたかった?って聞くと
逢いたかったよ、逢って舐めさせたかった
と抱きしめる彼

これがないと、もう生きていけないよ
と悶える彼

だから
もっともっと感じてね
心の中で唱えながら
夢中でご奉仕をします。

だけど
今回は、お口だけじゃなくて
彼が、下のお口のご奉仕と呼ぶ形で
ご奉仕ではなくて、責めたい気分

感じて目を瞑っている彼の
上にさっと跨ると
彼は私の手をとり両手を繋ぎます
その形で、そっと沈めていくと・・
ぐぐぐぐっと中に吸い込んで行く感じ

あああっ
声を出すのは彼

最初はベッドのヘッドの部分に背もたれている
彼の頭を優しく抱きしめると
夢中で私の乳房に吸い付いてくる

ぁぁぁっ
甘噛みされて声が出てしまう

ゆっくりゆっくり深く深く沈めては引き上げる
そのたびに彼が大きくため息を吐く
スクワットのような体型で
集中すると、
中を締め付けていくのが自分でも感じられます。

引き上げて、今度は入り口部分だけで
彼のカリの部分だけを擦ります
ぬちゅぬちゅぬちゅといやらしい音がして
彼の表情が蕩けそうな顔になっていく
私が上になる時だけは、
彼の顔を見る事ができるようになりました。
入り口だけと思わせて
今度は深く、早く沈めると
私の手を持つ彼の掌に力がこもる

背もたれていた彼も
枕に頭を下ろして寝た形に

ああぁっ

腰を深く沈めて
腰を前に突き出すようにして締め付けて
素早く上に引き上げる
その度に、私の感じる部分も彼に当たって擦られる

ゆっくり引き上げたり
素早く振ったり
腰を回したり前後に揺れたり

その度に
目を瞑り、感じる声を上げる彼

それが愛しくて愛しくて

もっと感じて
もっともっと締め付けてあげる

あっあっあっ
目を瞑って夢中になって腰を振っていると

凄いよ、凄い
吸い付いてくる
我慢できないっ

そう言って私のお尻を両手でぎゅっとつかみ
動きを止めさせました。
彼の胸に倒れこむと
強く抱きしめてくれて
感じている私の中が痙攣しているのが
わかります。

いつの間に
こんなに上手になったんだ・・
どこで練習して来たんだ

練習なんてしてません
貴方に悦んで欲しいだけ・・

はぁはぁはぁと
肩で息をしているけれど
まだまだ責めたい気持ちの私

びくびくしている彼のものを
口にほおばります。
by emi  at 13:04 |  恋する時間 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

言葉責め

普段はとっても紳士的な彼
優しくて頼りがいがあって
笑顔もとても爽やかです。
そんな彼が2人きりになって
スイッチが入ると・・・

ほら、良く見せてごらん
ちゃんとお手入れしたかどうか見てやる
使ってなかったか見てやる

明るいところで
見られるのは、
今でもとっても恥ずかしいです。

ぃやぁ、恥ずかしい
隠そうとする私の手首を押さえつけて

こんなに濡らして
emiは悪い子だね
お仕置きしなくちゃな

そう言って
指を入れてくる彼
くちゅくちゅと音をさせて
ほ~ら、こんなに濡らしてるぞ
その指で
硬くなり始めている蕾を撫で回します。

本当にemiはいやらしい子だね
こんなにクリ○○○が硬くなってきてるじゃないか

そうして顔を近づけて
舌でねっとり、ねっとり
蜜を舐めとるような動きで愛し始めます。

ぶちゅぶちゅぶちゅと
いやらしい音を立てて蕾を舐めて
口に含み
舌を尖らせて、入り口から入れてくる。

声を出すまいと思っても
漏れてくる

花芯から身体中に痺れが伝わって
息も荒くなってくると
舌で舐めながら指も入れてきて
感じる場所は彼が一番知っている。
外からと中のポイントを
両方を一番感じる力で責めてくる

あぁぁぁぁぁぁっ
もうダメですぅっ

いいから、いくんだ

あああああああああっ

最初の波が来た私を
満足そうに抱き寄せて
キスをしながら

emiの全部を知ってるぞ
味も匂いも
ぜ~んぶ知ってるぞ
一杯味わってやったからな

ぃや・・恥ずかしいぃ

emiの一番恥ずかしい所は全部俺のものだからな
私は全部ご主人様のものですはっ?

emiは全部ご主人様のものです・・

私を好きにしてくださいだろ!
・・emiを好きにしてください・・

ご奉仕させてくださいは!
そう言って
私の顔をそそりたっているものへ持って行きます。

びくびくと脈打っているのが聞こえそうなくらい
目一杯充血している彼のもの
先からはきらきらと光る雫・・

なんて愛しいのでしょう
可愛くて素敵で大好きな・・
彼の・・

ちろちろと舌の先で光るものを舐めとると
あぁっ
かりの部分を今度は舌のさきでくる~っと回ります。
早く含んで欲しくて堪らない彼
わかっているから
舌の先だけで、つつつつっと下に上に舐めまわす。
これ以上焦らすと
頭を掴んで、ぐいっと喉の奥まで入れられてしまうので
かぷっ
口の中に大きく吸い込みます

ああああっ

この彼の嬉しそうなため息を聞くのが
本当に大好き・・
by emi  at 10:03 |  恋する時間 |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑

満たされて

月曜日の朝7時過ぎに
○時○○で待つ
一言のメールが・・

8時間くらい一緒にいられたので
沢山沢山充電して貰いました。

夜は友達と出かけたので
大急ぎでお夕飯作って・・
友達と飲んでいても
ずっとにこにこしていた私でした。

さて、今回は濃い~~の
書こうかどうしようか・・
悩んでいます^^
by emi  at 09:07 |  恋する時間 |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

優しい人

淋しい時、悲しい時
悔しくて堪らない時
凹んだ時に嬉しい時
いつでも、彼に会える訳ではなくて
本当は会って、直接聞いて欲しい
抱きしめて欲しい
一緒に笑って欲しい・・

それが出来ない関係だと
わかっていても
思いを聞いて欲しくて
会えるまで待てなくて
メールという形で彼に思いを届けます。

読んでるのか、読んでないのか
返事は来ないけれど
次に会った時に
ちゃんと話題に出してくれたり
覚えててくれて
あ、読んでてくれたのね
・・じゃあお返事くれたら良いのに・・
って心の中だけで呟いて。

今の彼からのメールは
会う為の業務連絡でしかない感じ。

最初の頃の会話のようなメールはなくなって
どうしてお返事くれないの?って
聞いた時
大事な事は会って話すと言われました。
別に簡単なお返事で良いのに・・
諦めて、いつも一方通行のメール
何だか、日記みたいだなぁ・・って
思う時もあるくらい・・

それが
本当に凹んでしまった時
思いがけずに
彼から返事が来る事が・・

今回も、子供の事で凹んでしまった私に
飛び回って忙しい筈の彼から
優しい言葉が並んだメールが届きました。
一番言って欲しい言葉が並んでいて
最後には、彼らしく、
くすっと笑える言葉。

人を責める事しか出来ない夫からは
絶対聞けない言葉

こんな風に認めて貰いたかったんだ・・
こんな風に、肩の力を抜かせて貰いたかったんだ・・

そう思ったら、涙が・・

私が入院していた時
結果を聞いて、心配して
山のような資料を持って現れた彼
ちょっと頬を高潮させて
見てごらん!
心配で資料を集めたんだ!
何にも心配いらないよ!
こんなに結果が出てるんだよ!

そう言って私を安心させようとしてくれた
彼の姿が思い出だされて・・

いつもはおちゃらけているけれど
ここぞっていう時には
本当の愛情を示してくれる彼・・

以前の私は
彼がそういう言葉をくれる度に
どうして
どうして、この人が私の夫ではないんだろう
どうして、この人が、子供達の父親ではないんだろう
そう思って
嬉しいけれど、
それよりも、切なくなって泣いていました。

けれど
どんなに望んでも手に入らない
それを悲しんでも、切なくなっても
どうしようもない事で。

それならば

夫からは貰えない物を
こうして
彼からは、充分に貰える
それを幸せだと思おう。
私は
ちゃんと愛されていて
ちゃんと認めて、受け入れてもらっている。
大切な人だと
思ってくれる人がいて
こうして、本当に欲しい時に
貰える想いがあるから。

だから
大丈夫、大丈夫
まだまだ頑張れる
笑顔の母親でいられる。

涙を拭いて
彼に感謝するのです。
by emi  at 15:07 |  2人のこと |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

Happy Valentine’s Day!!

6度目のバレンタインです。
一日早いのですが、
2人とも一日も早く会いたくて^^

とっても素敵な彼に良く似合う
素敵なネクタイと
昨日作ったラム酒入りの生チョコを
渡して来ました。

連休前に声が聞けなかったので
我侭を言ったおねだりに答えて
お休みの間もメールをくれた彼
一言だけですけど・・

早く会いたいです

それだけでニコニコと過ごせましたし
休みが明けないと仕事の具合がわからない彼からの
今朝のメールで
待ち合わせ場所に飛んで行けました。

バレンタイン用に買った真紅のレースのベビードールは
リボンをすぐに解かれてしまいました。

逢いたかった?
逢いたかったよ
何がしたかったの?
こうしたかった・・・

とってもいやらしくて
とっても優しい彼

でも今日は彼に愛してもらうより
私が彼にご奉仕を沢山してあげたくて
お口でも、指でも手でも
そして下のお口でも
私が沢山愛してあげたの・・
だって、バレンタインでしょ

それでも、やっぱりご主人様になりたい彼
イニシアチブは彼がとりたいから
抱きしめられて、高みに登る。
時間はたっぷりあるから
何度も何度も繋がって愛されて
蕩けて溶け合って
幸せを沢山充電して来れました。
by emi  at 17:16 |  恋する時間 |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

思い出して・・にこにこ

逢えない時間
お仕事に打ち込み
勉強もするし
友達とジムや食事や映画に行き
また、最近のお気に入りの
スポーツトレーナーの男の子がしてくれる
全身オイルマッサージに行ったり・・

ちゃんと自分の時間も楽しんでます。

それでも、ふっと
彼が言ってくれた言葉を
思い出して、反芻して
一人で飴を舐めるみたいに
楽しんでます。

彼はとにかく答えがすぐ欲しい人
短気です。
動いてから考える人。
手帳の中身は、過去の分はすぐに外して
常に先を見ている人。

並ぶのも嫌い。
どんなに美味しいお店でも待ってる人がいると
よそ行こう!って・・

お食事だって、そう
ぱぱぱっとすぐに決めて
あっという間に食べてしまう。
(おトイレだって早いの・・食べたら出す感じ・・)

もう食べちゃったの!
折角美味しいのを戴いてるんだから
もう少し味わいましょうよ

もう、毎回言ってます
彼の答えも、毎回同じ。

早メシ、早○ソ、武士のたしなみ!
いつ、襲われるか、わからないでしょ!

誰が襲うのよ~~って笑いながら
貴方と食べてると、私まで早くなっちゃうわ
(一応外ですから、2人きりの時みたいに甘えて
emiまで・・なんて言いません)

姫は良いんだよ、ゆっくりで
守る武士だけ、早く食べるの

そう答えた彼の、笑顔がとっても優しくて・・

何て事ない一言だけど
何だか、すっごく嬉しい一言でした・・
by emi  at 20:20 |  2人のこと |  comment (14)  |  trackback (0)  |  page top ↑

三つ指ついて・・

ご馳走様でした
彼はとっても嬉しそうな顔・・

一昨日逢ったばかりの2人ですが
今週は、今日を逃すと時間が取れません。

来週の祝日明けまで逢えないなんて・・
淋しくて淋しくて、
emiはどうにかなっちゃいます

またまた
こんな我侭を言ってしまいました。
この間、ぼろぼろ泣いてしまった私だから?
忙しい合間に時間を作って飛んできてくれました。
彼にとっては、4時間しか、なんですけど
ずっとずっとくっついていられたから
とっても、とっても嬉しいです。

新しい下着とストッキングも
とっても気に入ってくれて
鏡に映る姿も、とってもいやらしい・・

一昨日の今日
まだ身体に余韻が残っている感じで
もう逢ってくれて・・
こんなに、頻繁に逢う時間を作ってくれると
付き合い始めの頃のようで
身体よりも、心が満たされて
すっかり甘えん坊の子猫みたいになって
のどをごろごろ言わせてる感じ・・^^

理想の女になったと囁く彼に
とっても恥ずかしい事を言われて
恥ずかしくて彼の胸に顔を埋める私の
顔をあげさせてキスをしてくる
可愛くて堪らないという感じで
頬を撫でる彼・・

舌と指で身体中を愛してくれて
身体中が蕩けそう・・
今日はローションもお互いに沢山使いました。
中々二度目がいけない彼に
一生懸命ご奉仕をして・・
今日は、久しぶりに
二回目をお口で戴けました・・
そこで

三つ指をついてのご挨拶・・

私は彼のものしか知りません。
イヤだと思った事もありません。
いつも、美味しいと思って戴くので
ご馳走様でした・・となります。

さぁ
沢山、沢山充電して貰いました。
来週のバレンタインデートまで
もつでしょうか・・・
by emi  at 18:32 |  未分類 |  comment (9)  |  trackback (0)  |  page top ↑

泣き虫

今日も時間とってくれました。
来週は私の都合が悪くて
時間が取れそうにないので
逢える時に時間を作ってくれる彼

でもね
逢い貯めって出来ないんですよね・・
先週、今週と二回ずつ逢ってくれた
その分、
来週はもっと淋しくなってしまうんだろうなぁ
心も身体も、すっかり彼仕様ですし
形状記憶お○○○と言われてしまったし・・


夫から一方的に言われていた事があって
ずっと我慢してた部分を
出していませんでした。
2人だけの時間に
イヤな思いを持ち込みたくない・・
だけど
今日は抱きしめて貰っている時に
ぽろっと言ってしまって・・・

そうしたら
わぁわぁと涙と一緒に思いが出てしまって
こんなにも我慢してたんだと
自分で驚くほど泣けてしまいました。
家でも、子供の前でも、会社でも
ずっと能天気な私で通してきたけれど
こんなに傷ついていたんだ・・・
熱い涙が次から次を彼の胸を濡らして・・

最初は黙って聞いていて
私がどんな事を言っても
ちゃんと安心する事を答えてくれて
私が泣いている間、ずっと
彼は抱きしめて
撫で続けていてくれました。


そうして
お腹空いたね!
シャワー浴びてご飯食べに行こうか!
お腹空いてると、気持ちも凹むからね
と笑顔で私を広いジャグジーへ連れて行ってくれました。

ひとしきり泣いたので
私も
彼が言うように
なるようになると思えてきて
この先、何が起きても
彼がいてくれるから、私は乗り越えて行ける
そう思えました。

手を繋いで外を歩きたいけれど
それは出来ない
だから車の中では繋いでくれる。

人目があるから
外に一歩出たらキスは出来ない
それでも、駐車場から出る隙に
キスをしてくれた。

まだまだ一緒にいたい私の気持ちを汲んで
帰り道の高速でコーヒーショップに
彼が寄ってくれたので
景色を見ながら、甘いホワイトチョコを飲んで来ました。

今日はちょっと掟破り・・
彼の胸にいっぱいいっぱい小さいキスマーク
つけてしまいました。
だって・・・
最近の彼のお気に入りの
私への三点同時責め
ちゃんと頑張ったんですもの・・
by emi  at 17:07 |  恋する時間 |  comment (10)  |  trackback (0)  |  page top ↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。